この映画の感想、果たして書こうか書くまいか、かなり迷ったのですが、いちおう書いておくことにしました。
あらすじは、いつものallcinemaからの引用です。
古代デンマーク。戦士ベオウルフは、時の王フロースガールの命によって、人々を襲い続ける呪われし巨人グレンデルの討伐に立ち上がる。そして激戦の末、グレンデルを見事に打ち負かすのだった。しかし、平安が訪れたのも束の間、ベオウルフの部下たちが皆殺しにされる。それは、魔性なグレンデルの母による仕業だった。さらにはベオウルフも冷酷で妖艶な彼女の魅惑に引き込まれ、彼女を愛せば永遠の力を持つ王になれる、という悪魔の誘いを受け入れてしまう。はたして、突然命を落としたフロースガールの後継者として王の座に就くベオウルフ。だが、やがてある時、ドラゴンが現われ、民衆を襲撃し始める…。
何故書こうか書くまいか迷ったかというと、実は途中で寝てしまって、ほとんど見てなかったりするんですよね…




